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スタッフ写真展示のご案内
「代官山STUDIO館内」
代官山STUDIO STUDIO
ROCK 中目黒STUDIO
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代官山ロケーションサービス 代官山企画制作室/撮影 DIGITAL STUDIO TOP
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♯025 『 第31回 2011年
スタジオスタッフ・フォトコンテスト入賞作品展
』
展示期間 2012年1月5日〜2012年1月31日
日本本映像スタジオ協会に参加しているレンタルスタジオ各社を対象に、
スタジオスタッフが日々の研鑽を発表する場として、
スタジオスタッフ・フォトコンテストが行われております。
今回のフォトコンテストのテーマは「愛情」です。
代官山スタジオからは、3名の受賞者を出す事ができました。
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銀賞
藤川 直矢
『 カ サ 』 |

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平間 至 特別賞
日夏 佐紀
『 しんちゃんといず 』 |

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協賛賞
渕上 千央
『 くるむ 』 |

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| #023 松ノ下 聖司
『 好きなんです
』
展示期間 2011年11月1日〜2011年11月30日
撮るのが好きなんです。 ただそれだけ。
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Profile
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1982年頃 鹿児島生まれ
2008年 代官山スタジオ入社
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#022 的野 風香
『 ぬるいゼリー 』
展示期間
2011年10月1日〜2011年10月31日
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「つめたいゼリー」と「ぬるいゼリー」を出されたら?
かつての私は、迷わず前者を選んだだろう。
だって刺激的で、美味しいんだもの。
"そこ"で出されるデザートは
必ずしもつめたい訳では、ない。
はじめは残念に思うばかりだった。
しかし、生暖かいそれはとてもゆっくりと
わたしのカラダに馴染んでいく。
まるで、日常の焦燥感から開放されていくように。
わるくない、わるくないぞ。
そんな事を思う
21歳、初夏の旅。
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Profile
2011年
九州産業大学芸術学部
写真学科卒業
2011年
代官山スタジオ入社
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| #021 横町
徹
『 生命の化身 』
展示期間 2011年9月1日〜2011年9月30日
植物の生きている部分、死んでいる部分、
そしてその狭間。
私はその狭間の部分が魅せる美しさに惹かれ、
100おmmマクロのみで撮り続けてきました。
少しでも見ていただいた方に、
その美しさが伝われば幸いです。
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Profile
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2011年
日本デザイナー芸術学院写真学科卒業
2011年
代官山スタジオ入社
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♯020 『 第27回
コダックチャレンジフォトコンテスト入賞作品展
』
展示期間 2011年8月1日〜2011年8月31日
日本映像スタジオ協会に参加している撮影レンタルスタジオ各社によるスタジオスタッフ
フォトコンテストが毎年2回開催されております。
今年も7月初旬にコダック協賛のチャレンジフォトコンテストが実施されました。
今回のフォトコンテストのテーマは「日本」です。代官山スタジオは、4名が受賞いたしました。
写真に添えられた、それぞれの撮影意図・コメントも併せて御覧下さい。
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最優秀コダック賞 大橋 祐希
『 石井くん 』
『石井くんは元気です』
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審査員特別賞 草苅 健
『 天空の職人 』
『木組みによる伝統工法で
家屋を建築する彼らは、
自在に空を舞う職人であった。』
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ナショナルフォート賞 伊藤 晴香
『 実家 』
『日本。空気。ものの観方。』
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入選 竹内 理奈
『 RISE AS KOINOBORI 』
『日本がこれから力を合わせて
向かっていく姿を想像してとりました。
未来の子供たちに明るい日本を!』
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| #019 高柳 豪志
『 光からの声 』
展示期間 2011年7月1日〜2011年7月31日
光がある限り、おれは撮り続ける。
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Profile
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1979年 静岡県清水市生まれ
2008年 代官山スタジオ入社
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#017 加藤
翔
『 リボン 』
展示期間 2011年3月1日〜2011年3月31日
リボンとは、結んだり、繋げてみたり、
はたまた縛ったりすることができます。
いろんな場所に行き、
一緒の時を過ごしてきた彼らにとって、
このリボンはどういうものなのか。
あなたなりの答えを教えてもらえると嬉しいです。
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Profile
北海道生まれ、千葉育ち
立正大学を卒業
2008年 代官山スタジオ入社
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#016 福原 佑ニ
『 僕には夢があります 』
展示期間 2011年2月2日〜2011年2月28日
雑貨店風な女性と結婚して、
海の見える所に家を買って、
妻が入れてくれたコーヒーを飲みながら
飼っているニ匹のラブラドール・レトリバーと戯れる。
そのために頑張ります。 |
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Profile
2010年 VANTANデザイン研究所卒業
2010年 代官山スタジオ入社
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#015 『
2011 calendar 』
| 展示期間 2010年12月1日〜 |
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1月 |
JANUARY |
藤沼千果 |
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2月 |
FEBRUARY |
畠中彩 |
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3月 |
MARCH |
中野江美 |
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4月 |
APRIL |
朴在恩 |
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5月 |
MAY |
杉本貴志 |
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6月 |
JUNE |
松ノ下聖司 |
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7月 |
JULY |
谷田早知子 |
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8月 |
AUGUST |
高柳豪志 |
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9月 |
SEPTEMBER |
中島祐也 |
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10月 |
OCTOBER |
木下望 |
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11月 |
NOVEMBER |
前博之 |
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12月 |
DECEMBER |
加藤翔 |
カレンダーを買った時に、まず自分の生まれた月がどんな写真か・・・
多くの人がそうやって、毎年カレンダーをめくると思います。
では、撮る立場だったら「自分は何月の写真を撮りたいか」「自分の写真は何月・・・というイメージか」
ちょっと楽しそうだと思って、この企画を立ち上げました。
「12ヶ月分の1ヶ月」月の名前をタイトルにして、12枚の作品を揃えてみました。
最後に、2010年中は大変お世話になりました。
2011年も、よろしくお願いいたします。
2011年も「代官山スタジオのスタッフは一年中、『写真』です。」
代官山スタジオ
サブマネージャー 中野江美
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#014 豊田 亮
『 J 』
展示期間 2010年11月1日〜2010年11月30日
像は、レンズを通ると、天地がひっくり返るんです。
綺麗と醜い。
明るいと暗い。
主観と客観。
価値観。
全部カンタンにひっくり返せれば
いいんですけどね。 |
| Profile |
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1983年 静岡県出身
2008年 代官山スタジオ入社
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#013 『 ×STUDIO 001 』
代官山スタジオスタッフ グループ展
2010年10月1日〜2010年10月30日
Q.
「スタジオで働きたいと思った理由は何ですか?」
A.
「スタジオで撮影に必要な技術を身につけたいと思ったからです。」
Q.
「では、その技術を身につけて何をしたいと思っているのですか?」
Q.
そして、代官山スタジオに在籍しているあなたは
今の段階で「何」を身につけていて
今「何をして」(撮って)いますか?
Q.
あなたにとってスタジオとは何ですか?
そんな意地悪な質問を現役スタッフにぶつけてみました。
その質問に、アンケートと写真で応えた9人+1人のグループ展です。
まだまだ、成長過程ではありますが、現段階でのそれぞれの答えと、課題を持っています。
皆様に観て頂いて、ご意見を頂き、新たな課題を発見出来ればと思います。
何時か、皆様と仕事が出来る一人前のカメラマンになれますように。
代官山スタジオ 予約担当サブマネージャー
中野江美
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福原 祐二
2010年度入社在籍中
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畠中 彩
2009年度入社在籍中
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石堂 誠伍
2008年度入社在籍中
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高橋 ナリ子
2006年度入社
2010年9月31日退社
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熊木 優
2008年度入社在籍中
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加藤 翔
2008年度入社在籍中
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松ノ下 聖司
2008年度入社在籍中
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朴 在恩
2009年度入社在籍中
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中野 江美
2005年度入社
予約業務担当
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大塚 敬太
2009年度入社在籍中
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#012 浅野 千尋
『 Around and
Around 』
展示期間 2010年9月1日〜2010年9月30日
2009年11月、スペインの3都市(マドリッド、
グラナダ、バルセロナ)をぐるぐる回って撮りました。
ぐるぐる。 |
| Profile |
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1978年 北海道出身
2010年 札幌ビジュアルアーツ卒業
2010年 代官山スタジオ入社
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#011 『 第26回 2010年 コダックチャレンジフォトコンテスト入賞作品 』
展示期間 2010年8月1日〜2010年8月31日
日本映像スタジオ協会に参加しているレンタルスタジオ23社に在籍している
スタジオスタッフが日々の研鑽を発表する、スタジオスタッフ・フォトコンテストが年2回行われます。
今回、代官山スタジオからは3名の受賞者を出す事ができました。
今回は「存在」と言うテーマを設けてチャレンジしております。
存在という難しいテーマに取組んだ3人の作品を御高覧頂けると幸いです。
(株)ユーアール スタジオ事業部
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堀内カラー賞
石堂 誠伍
『 君 』
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PROFILE
福岡県出身
九州産業大学卒業
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イーストウエスト賞
大塚
敬太
『 有吉君 』
PROFILE
静岡県出身
武蔵野美術大学卒業 |
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ワイドトレード賞
伊達 洋介
『 ノミコム 』
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PROFILE
広島県出身
ビジュアルアーツ大阪卒業
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#010 谷田 早知子
『 キオク 』
展示期間 2010年7月1日〜2010年7月31日
いろんな残したい時間がある。
キオクの中でフワフワした風景は
確かに写真の中に写っている。
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| Profile |
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2009年 日本写真映像専門学校卒業
代官山スタジオ入社
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#009 村上 昌弥
『 東京謝謝 』
展示期間 2010年6月1日〜2010年6月30日
現在の自分が在るのは周りの人たちのおかげ。
こうして東京で好きなことをできている幸せ者です。
みんなに感謝。
東京に感謝。
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| Profile |
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05` 福岡大学卒業
09` 代官山スタジオ入社
写真は武器だ。
装備して扱わないと無意味だ。
そしてカスタムアップして攻撃力
を上げる。いい写真が撮れる。
まだまだ先は長そうです。
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#008 朴 在恩
『 Action May 』
展示期間 2010年5月1日〜2010年5月31日
季節による様々なイベントの中で、
私にとって日本の「祭」は「情熱」そのものです。
日本に来て見た祭りを
瞬間を見てシャッターを押したのでは遅いです。
見えた。目で見た。頭へ来た。と押しても祭りの中での
瞬間を撮ることが大変でした。
私が日本に来て情熱国だと感じた浅草三社祭を
すこしでも皆さんに共有できることを望みます。 |
| Profile |
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Jae-eun.Park 朴
在恩(韓国)
06` 日本へ留学
08` 日本写真芸術専門学校広告写真科卒
09` 代官山スタジオ入社
自分は常に変化してる。
「学ぶ」ことを常に考え、それを写真で表現することが大切だと思っています。
昨日の経験が、明日一回り大きくなった新たな自分を生んでくれると信じながら…
これからも日本で学べることを楽しみながら日々を生きて行きます。 |

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#007 中島
祐也
『 表裏一体 』
展示期間 2010年4月1日〜2010年4月30日
「上があれば下がある。
前があれば後ろがある。
物事は全て表裏一体だと思う。
この不平等で正しいものは何かも
分からない世界に取り残された弱さ、
ここまで残ってきた強さ。
そんなことに何かひかれてしまう」 |
| Profile |
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1986年 福岡県出身
2009年 九州ビジュアルアーツ卒業
2009年 代官山スタジオ入社
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#006 加藤寛哉
『 こたえのない街 』
展示期間 2010年3月1日〜2010年3月31日
夜の街で心動かされた瞬間を撮影しています。
写真は物事を必ずしも正確に映し出すとは限りません。
この写真を撮っていた時に、そのことを強く意識させられました。
自分の主観と、物事の本来の姿と、
写真に写った映像との関係をいつもぐるぐると考えてしまいます。 |
| Profile |
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1974 北海道出身
2001 札幌ビジュアルアーツ卒業
2001 代官山スタジオ入社
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#005
『 祭貴義道 / 松尾幸枝 』
展示期間 2010年2月1日〜2010年2月28日
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祭貴 義道
『幻想』
写真は私にとって内面をうつすものであり
逆に理想を形にするものでもあります。
その時その時の風景や感情などに影響され、
写真を通して様々に変化します。
今回は幻想というテーマで写真を選びました。
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Profile
1981年 大阪府出身
2004年 関西外国語大学卒業
2007年 代官山スタジオ入社
2010年 代官山スタジオ在籍中
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松尾 幸枝
『ドア』
ばらばらのピースがぴったりはまる瞬間、
世界はドアを開きます。
その光景の目の前に立つ時、
私は自分と世界が溶け合い、
そして互いに存在していることを強く感じます。
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Profile
1983年 埼玉県所沢市出身
2006年 大正大学卒業
2007年 代官山スタジオ入社
2010年 代官山スタジオ在籍中
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♯004
『 第29回フジスタジオスタッフ・フォトコンテスト入賞作品展
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展示期間 2010年1月6日~2010年1月31日
日本映像スタジオ協会に加盟している撮影レンタルスタジオ23社に在籍中の
スタッフが参加する、スタジオスタッフフォトコンテストが年二回行われます。
今回のコンテストテーマは「エコ」でした。
当代官山スタジオは、5名の受賞者を出す事が出来ました。
写真に添えられた、それぞれの撮影意図も併せて見ていただければと思います。
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銀賞 伊達 洋介
「On The Earth」
ここには、光があって
頭の上には月が浮かんでいる。
そして、そこには僕が立っている。
それがうれしいんだということ。
エコというのはここのコトを
変えさせないことなんだと思う。
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Profile・・・・・・
広島県出身・・・・・・
ビジュアルアーツ大阪卒業・・・・・・
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銅賞 高柳 豪志
「エコはエゴ」
人類はすべて、地球の為に滅びればいい。
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Profile・・・・・・
静岡県出身・・・・・・
敦賀短期大学卒業・・・・・・
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銅賞 藤沼 千果
「口だけ」
何を言っても利便性には
負けてしまうんだな、と思って撮りました。
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Profile・・・・・・
栃木県出身・・・・・・
ビジュアルアーツ大阪卒業・・・・・・
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入選 田中 亜里沙
「ヒトゴトじゃない」
色々な国のゴミが自分の国に流れてくる。
自分の国のゴミも他の国に流れている。
ヒトゴトじゃない。
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Profile・・・・・・
茨城県出身・・・・・・
日本写真芸術専門学校卒業・・・・・・
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ライトアップ賞 林 仁英
「渋谷色に染まる」
そもそも、何故「ECO」という言葉が生まれたか?
遡ると、それは文明の発達と
人間の進歩によって生まれて来たものだ。
そういう人間社会によって元の色を
失ってしまった緑を表現したかった。
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Profile・・・・・・
韓国済州道出身・・・・・・
日本写真芸術専門学校卒業・・・・・・
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